武山忠司。1979年岐阜生まれ。武蔵野美術大学卒業。仕事は沖縄と東京でウェブとデザインとイラストの株式会社机(沖縄 デザイン)やってます。お仕事のご相談24時間365日受付中。

2008年2月27日 (水)

ひさびさジャニスで佐井好子

打ち合わせで神保町に行ったので久しぶりにジャニスに行く。今年になってから初めてかもしれん。Kさんがまた新しいジャンルを作っていた。その名も「NEO ADULT MUSIC」。大人の為のセレクション。ドナルド・フェイゲンやらダリル・ホールやら、音楽に興味出てきた中学時代に背伸びして聴いてみたものの、いやこれ正直よく分かんね、という感想だったような気がするこのあたりAOR。ああ!そう!やっぱこれきた。そうだよねえ!というセレクトのKさんコーナーはいつも楽しい。ああ。ティンパンアレー聴きたい。

で、佐井好子。初めて聴いたけどいいわ彼女。JOJO広重、山本精一、柴山伸二、早川岳晴、芳垣安洋という凄いメンバーをバックバンドに従えて、30年ぶりの新作をつい最近発売した佐井好子。30年ぶりということや、再評価著しい女性SSWということでヴァシティ・ブニヤンも引き合いに出されているらしい。今回聴いたのはファーストアルバム「萬花鏡」。ジャケから想像するには相当暗い感じかなと思ったら、そうでもなかった。意外にもやけに力強い。ジャケであやとりしてますよ。

佐井好子 - Wikipedia
ジャニス|Janis|レンタルCD、DVDの東京・御茶ノ水、音の図書館へ!

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4 30年の時を越えて届いた珠玉の作品
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投稿者 takeyama : 22:00

2008年2月25日 (月)

アイさん、Kさん、ジョン

昼、Sとauショップへ。3月から「家族割り」&「誰でも割り」加入者間で通話も無料になると言うニュースを聞いたので、家族間でちゃんと家族割りに入っているか、誰でも割りに入っているかチェック。家族割りには全員加入済み。誰でも割りについては本人しか確認できないので、親に連絡。要確認ですよ。

その後、夕方、駒沢駅前のtsunamiへ。数年ぶりにアイさんに会う。同じ街に半年くらい住んでたにも関わらず全然会ってなかった。明日、引っ越すという連絡をもらって急遽お茶することに。なによりもまず結婚おめでとう。つい数日前に入籍したというアイさん。元気そうで何より。結婚してよかったね、と心底思った。

その後、駒沢通り沿いのカフェ・アヂトへ。某案件打ち合わせ。仕事をくれたKさんが名古屋出身。且ついろいろ同じような状況という事が判明し、俄然親近感。仕事以外の話が盛り上がって長居してしまった。

深夜それから自転車で自由が丘へ。数年ぶりに日本に来ているジョンと会う。よく分かんないが、クリエイティブ・コモンズの会議だがで日本に来ているジョンは、自由が丘のjoi itoのlabに寝泊まりしているらしい。誰も中には入れられないとのことで中には入れなかったけど、お城みたいな外観のマンション。びっくりだわ。自由が丘の沖縄料理屋でおしゃべり。ジョンも同じ時期に結婚してたり、ジョンの結婚式の日に俺は肺気胸で入院したことが判明。なんなんだ偶然。

深夜帰宅。家に帰って調べると前にジョンと会ったのは2004年だった。去年くらいの気がしてる。

今日は、たくさん人に会った。

rejon.org is Jon Phillips.

au、「家族割」「誰でも割」併用で家族間通話を24時間無料に

投稿者 takeyama : 22:59

2008年2月23日 (土)

鮭とばに夢中

鮭とばに夢中だ。コンビニの珍味コーナーに並んでいる小さく刻まれた鮭とばも好きだったが、やっぱりでかいとばがうまい。近所の魚屋・神田屋で安く売っているのを見つけて以来、鮭とばばかり食べている。縦長に細く切られた鮭の身を干したもの。味付けは塩のみ。うますぎる。漢字で書くと鮭冬葉らしい。冬葉、なんだかおしゃれな雰囲気すら漂っている。

投稿者 takeyama : 22:44

2008年2月20日 (水)

フットサルで15年ぶり

先週、家の近くの小学校で行われていた個人参加のフットサルに参加すると、そこで岐阜の小学校、中学校のサッカー部仲間のすぐるにバッタリ。ぐるですよ。ぐる。びっくりだわ。ほぼ15年ぶりの再会。いやあ気が付かないものね。お互い気が付かないまま1時間くらいプレーしてた。フットサル終わってそのまま学芸大学のぐるの行きつけの店で飲む。おもろ。15年ぶりは話すことがありすぎて困る。お互いの家も結構近い事が判明。で、そのまますぐるのマンションにまでお邪魔する。昨年末に式を挙げたというホヤホヤの家庭は42インチのプラズマが。ええな〜。これで映画みたらいいんやろうなあ。とか何とかで朝5時までダラダラと。明日朝普通に出勤だという奥様、すいませんでしたー。また来ます。

で、定期的に試合を開催してるらしいすぐるのフットサルチームに参加できることも決定。これでファンダンゴフットサルとすぐるフットサルでなんだかんだで毎週フットサルできるかも。そいつは素敵だ。

それにしてもこの個人参加のフットサル凄い。1回目の参加でいきなり仕事をもらったり、2回目の参加で今度は15年ぶりに小学校の同級生と再会。なんだろう。3回目は一体何が!?と胸ときめいている。なにげなくスケジュール帳をみてみると、明日だと思っていたフットサル。。今夜だったわ。すげえショック。。

投稿者 takeyama : 23:11

2008年2月13日 (水)

童貞。をプロデュース @下高井戸シネマ

昼、仕事。夜、Sと下高井戸へ。下高井戸へ行くときは大抵、世田谷線の駅まで30分くらいかけて歩く。今日、むちゃくちゃ寒い。家の北側のアスファルトには、こないだ降った雨が乾かずそのまま薄い氷の膜になっている。スケートリンクみたいに滑る。地元の岐阜じゃ当たり前だったけど、東京でこういうのを見かけるのは結構めずらしいような気も。

またまたナイスタイムカフェでお茶。で、駅前の最近ちょっと値上がりしてしまったけどこんなでやっていけるのかという安い値段をつけている古着やを物色した後、カルディで切らしたコーヒー豆買ってから、下高井戸シネマへ。レイトショー上映中の「童貞。をプロデュース」観る。去年のシネマロサでの続いて2回目の鑑賞。予想に反して館内空いてる。この名作を見逃してしまっていたもの凄い数の人が押し寄せてくるかと思っていた。それにしても2回も観ることになるとは思ってなかった。2回目でもおもろ。今回が初見のSにいたっては「加賀君、全然付き合える」とまで言っている。意味が分からない。

寒い寒いと言いながら帰宅。下高井戸のゴールデントライアグルと勝手に名付けているナイスタイムカフェ→カルディ→下高井戸シネマを完全制覇した今夜は大変満足です。

童貞。をプロデュース OFFICIAL SITE
YouTube - 全国公開中!『童貞。をプロデュース』予告編

投稿者 takeyama : 23:06

2008年2月11日 (月)

Wii マリオギャラクシー 

予想通りwii fitは一週間で飽きたわけですが、それに変わって我が家を席捲しているのはマリオ・ギャラクシー!永遠のゲームアイコン・マリオのシリーズ最新作。大分前にDSのマリオを買って、はじめとやったんだけどいまいちのめり込まなかった。それを「ああ。俺ら、もうアクションゲームとかマリオとかに夢中になるような歳じゃなくなったんだね。。」と落ち込んでいたのも夢のよう。どっぷりのめり込んでますマリオギャラクシー。喜んで良いんだか悪いんだか、まだまだ全然楽しいから困った。DSのマリオの出来がいまいちやったんだなと勝手に納得。ファミコンのマリオブラザーズからほとんどマリオをみてきた場合、この進化には相当驚きますよ。だって宇宙行ってるしマリオ。3Dだし。あーびっくりした。

スーパーマリオギャラクシー

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5 任天堂の実力
5 新感覚☆
4 万人向けではない
投稿者 takeyama : 10:49

2008年2月 7日 (木)

スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師

そういえば昨日渋谷でスウィーニー・トッド観た。水曜で女性サービスデイだったからかやたら混んでる。でも隣の劇場で上映中だった「人のセックスを笑うな」はそれ以上にものすごい混みよう。最終回までチケット完売と看板でてるし。「人のセックスを笑うな」はやたらカップルで来ている人達が多い気がしたのだけど、あれカップルでみるような映画なのかしら。知らんけど。みたいけど。それはそうと観たのはスウィーニー・トッドです。

『スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師』公式サイト

期待してたよりは面白くなかったのでやや残念。スリーピーホロウを思いださせるゴシックな美術も歌(ミュージカルでした)もよかったし、ギャラクシー・クエストやらハリーポッターにも出てるタービン判事役のアラン・リックマンと役人役のティモシー・スポールのコンビは最高だったが、ジョニー・デップ演じるスウィーニー・トッド含め登場人物全員の設定がいまいちな気が。。全編とおして血が噴き出し続けている。血を噴き出させたかったんだろうなあ。

知らなかったというか、公式サイトのURLを調べていて見つけたのだけどこのスウィーニー・トッドを描いた映画が数年前に公開してた。このフライヤーなんとなく覚えている。

スウィーニー・トッド
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ロンドンのフリート街にある理髪店の主人スウィーニー・トッドは客の喉を剃刀で切り殺し、その死体を街で一番人気のミセス・ラベットのミートパイ屋に卸していた…。
今回の映画化にあたっては、当初ティムバートンが監督を熱望していたが、スケジュールの都合で断念。『真夜中のカーボーイ』でアカデミー監督賞を受賞した巨匠ジョン・シュレシンジャーが監督し、『ガンジー』でアカデミー主演男優賞を受賞したベン・キングスレーが殺人鬼スウィーニーを演じている。アカデミーコンビが贈る各国を震撼させた問題作。究極のカニバリズム(人肉嗜好)の衝撃事実!殺人鬼スウィーニーと愛人ミセス・ラベットの愛欲にまみれた人肉パイの物語。世紀末を迎えた今、その封印が再び解き放たれる!


真夜中のカーボーイのジョン・シュレンジャー!
こっちのも気になる。今度借りてみよう。

投稿者 takeyama : 23:41

2008年2月 6日 (水)

岡村ちゃんのバカ

朝起きて何気なくヤフーニュースみて唖然。
岡村靖幸がまた覚醒剤で捕まった。3度目。とにかく切ない。
こないだのライブで嬉しそうに歌って踊る岡村ちゃんに感涙した私。
来週くらいから再スタートするはずだった公演も全て中止。秋の公演が延期になった名古屋のファンは結局1度も復活ライブに行けないまままた彼は塀の向こうに行ってしまうのね。これからもういつ聴いても切なくなるんだろうなあ。
岡村ちゃーん!バカッ!

投稿者 takeyama : 23:50

2008年2月 5日 (火)

星の行方@六本木スーパーデラックス

昼、仕事。夕方、Sと下高井戸へ。ナイスタイムカフェ行ってゴハンとお茶。年末からかれこれ3回連続くらいでお休みの時に来店してしまっていたので、今日は行く前に電話で確認した。よかった今日はオープンしてる。店長のNさんと話す。閉店してしまっていたらどうしようとちょっと本気で心配していたけど、そんなことはなかった。今後は不定期に休むことはないとのこと。よかったよかった。一安心。

永福町のお医者さんにいって去年の入院以来、ずっと置き忘れていた領収書を受け取る。みなさん、そろそろ確定申告の季節ですよー!

その後、六本木スーパーデラックスへ。すごい久しぶりに六本木きた。人多いなあ。外人多いなあ。カルチャーショック。かめちゃんと合流。やっちゃんとまりちゃんがアニメーションで参加する舞台「星の行方」を観にいく。

星の行方

星の行方

星の行方 Where Did the Stars Go... 夜が明けると星たちは何処に行ってしまうのでしょうか?... 本当は存在しているはずなのに、僕らの目には見えないものたち。空間の狭間でどんなことをして遊んでいるのでしょうか....。 そんな星たちの姿をこっそりのぞいてみませんか? 寺本綾乃 (ダンス)、Gutevolk (音楽)、植野隆司 / Tenniscoats (音楽)、生西康典 (演出)、掛川康典 (映像)、稲葉まり (アニメーション)、せきやすこ (アニメーション)

感想からいうともの凄い良かった。去年の秋に亡くなった山口小夜子さんと一緒に活動していた生西康典さんの演出。音楽がグーテフォルク(チャイルディスクの西山とよのさんなのね。)とテニスコーツの植野さん。アニメーションがやっちゃんとまりちゃんで、映像が掛川康典さん。ダンサーの寺本綾乃さん(かわいい!)は当たり前だがとても凛としてる。Wiifitとかそんなものじゃ絶対作れない美しい身体。そして衣装も素敵だったなあ。前半部分はダンスというよりはアニメーションと音楽。それからグーテフォルクと植野さんのソロ。全体をとおして、例えばグーテフォルク、アニメーション、ダンサー、衣装だけだったらそれはもう大変な可愛さ全開でもしかしたらややトゥーマッチになってしまうかもしれないところを、植野さんのサックスが引きしめてるような。このあたりは断然、音が中心。そしてダンサーの身体を中心に据えていく後半への展開と、終盤でのやっちゃんまりちゃんのアニメーションと生の身体のドッキングにはほんとドキドキだったわ。思ったよりも長かったけど、最後まで楽しめた。最初に思ったことは、これはダンスの舞台ではないのかなということ。いやダンスの舞台なんですけど。山口さんと生西さんの舞台はいつかのビックリハウス同窓会で1度見ただけなのだけど、山口小夜子という絶対の存在がいないからか、ダンス音楽映像全ての要素がどれも中心に置かれている。でも全ての要素を均一に並べようとすると、やはり身体が表にでていて観客の目線を一人で引っ張ることになるダンサーの負担はより大きくなる気がする。そもそもの要素が彼女を完全に彼女をサポートするようには作られていないからだ。ただ最初は全ての要素がバラバラで仲も悪い感じなのが、徐々に仲良くなっていき最後には合体しちゃうなんてもうびっくりな星の行方でした。それを紡いだのがダンサーということになるのなら、踊り手の動きがやや弱くてもストーリー的にはOKなのかも。素晴らしかったです。

なんか一番いいところで、俺トイレいってたんじゃないか。悔やまれる。

その後、かめちゃん達と餃子食べる。安くてうまかった。かめちゃん達と近況報告しがてらビール飲む。うめえ!

終電なくなり恵比寿からタクシー。ひえええ。もったいねえ。

投稿者 takeyama : 23:49

2008年2月 4日 (月)

家のちかく

R0012492.jpg R0012475.jpg R0012477.jpg R0012478.jpg R0012479.jpg R0012481.jpg 雪とけた

投稿者 takeyama : 23:22

2008年2月 3日 (日)

雪ふってMacProセットアップ

雪にびびる。なんだか表が騒がしいなと思って目を覚ます。何気なくカーテンをあけると真っ白。久しぶりの雪にアガる。それにしてもあまりに寒いので今日は一日家でMacをセットアップするのです。マックにとって寒いことはいいことだ。ファンがまわらない。海外通販で買ったメモリを取り付けて、ソフト類をインストール。再起動はやっ!アプリの起動はやっ!なんじゃこりゃ。にしても、PowerMacからIntelMacへの移行だったので、移行アシスタントは使わずアプリ類も全部クリーンインストールしようと思ったのが間違いだった。前と同じ環境にできる気がしない。ツーといったらカーのあの環境。移行完了できないまま日が暮れる。

夜、ガキみる。500問クイズ。今日のゲストは楳図かずお。当然ながらやっぱり本物。ややこわい。そういえば自宅を赤白ボーダーの外壁にするとかしないとかで地域住民ともめてたあの問題はどうなったんだろう。

UMEZZ.com 楳図かずおオフィシャルホームページ
投稿者 takeyama : 22:43

2008年2月 2日 (土)

MacPro買ったった!

土曜の午前中、運送屋さんに起こされる。

MacPro買ったった!

納期2週間とのことだったが、予想以上に早く届いた。正味10日ほど。オクタコアだとか何とかいう平たくいえば8コアのニューエストモデル。向こう3年は使い倒す気での先行投資。早速セットアップと行きたいのだけど、仕事が一段落しないと中々移行できそうにない。モニタ一つしかないし。昼、仕事一段落に向けて数年来のG5とカリカリと仕事をすすめる。MacOSはシステムが処理にもたついているような時、アイコンが回転するバルーンの絵柄に変わり、「こっちも考えてるんだからさ。ちょっと待ってて。何もしないでね。」という意志を伝えてくる。そんなこと知ったことかとクリックしてみたりキーボード叩いてみたりしても無駄。なんなら余計に機嫌を損ねたんじゃないかとすら思う。で、そんなMacライフも数年続けば、もう何かある度にバルーンがまわるのにもいい加減慣れている。フォトショップでバルーンが回り出すと、数分は帰ってこない(数分待てば帰ってくることを知ったのは最近。それまでは強制終了してたので未保存部分は消えてた)ので、単行本を読むような余裕さえある。バルーン回転中にこまぎれで最近読んだ本。「肝心の子供」。まず東京猫さんのレビューで知り、それによると保坂和志も大絶賛している。そんなの読みたくなるじゃない。で、まずは買った日に一気に読んだ。2度目は、バルーン回転中にこまぎれで断続的にパラパラとめくるように読んだ。ブッダから始まる親子3代にわたる果てしないスケールのお話。最初に読んだときには文章に圧倒されてあまり思いもしなかったが、2度目にこまぎれによむと今度は今を描いている現代小説をブッダという歴史でくるんだ小説の気がしてきた。なんじゃこりゃ。よく分からん。

夜、ファンダンゴフットサル。自転車で八幡山。WiiFitのおかげでいよいよ動けるようになってきたかなと期待していたものの全然だめ。相変わらずだ。

で、MacProのセットアップ全然できず。まだ開封すらしていない。

投稿者 takeyama : 23:51

Mother 三島の舞台

昼、川崎へ。三島の出る舞台を見にいく。川崎来たの2回目。立派な駅ビルがあるのね。その駅ビルに入っているシアターでの公演。Mother、文字通りお母さんがテーマのミュージカル。笑いあり泣きあり踊りありのこれちょっと詰め込みすぎじゃないのなんていう90分。おもしろかった。終演後、motherなんていうタイトルだけあって、やっぱりこの人がみなかったらダメでしょなんて思いながら廊下にでると、三島のお母さんと妹さんが来ていた。どうもおひさしぶりです。ウチの母親も何かとお世話になっているらしい三島のお母さんにご挨拶。川崎まできてなんてローカルなんだ。何ローカルか分かんないよ。

投稿者 takeyama : 22:47