武山忠司。1979年岐阜生まれ。武蔵野美術大学卒業。仕事は沖縄と東京でウェブとデザインとイラストの株式会社机(沖縄 デザイン)やってます。お仕事のご相談24時間365日受付中。

2007年8月18日 (土) 

フットサルから多摩川花火

[ くらす]

午前中仕事。

昼から渋谷へ。今日は涼しいので自転車移動。
NさんとH企画のフットサル。ちなみに宮下公園でフットサルやるのは初めて。ABの2コートがあり、ちなみにAコートの裏ではホームレスと支援団体による祭りがおこなわれいる模様。実際に祭りなのか、炊き出しなのかは分からない。
久しぶりのフットサル。今日は涼しくてよかった。
昨日までのような気温だったら2、3人死んでたかもしれん。

終了後、みんなでお茶してから帰宅。
おつかれさまでした。次回は10月らしい。
よろしくお願いします。

Sと多摩川へ。多摩川花火みにいく。

高島屋の駐輪場に自転車とめて歩いて河畔を目指すも、河川敷への入口で「河川敷は人が多いため、入れません。」と警備員に止められる。同じように足止めをくらった人達でその住宅街の一角が埋め尽くされている。じゃあ、ということで一本横にはいった道をいっても同じだ。その角も人の波。

しょうがないのであきらめて少し引き返したところにある堤防的な高台で花火鑑賞。高層マンションなめで花火。アレなかったら丸見えなんやけど。

連れてこられている犬が可哀相だった。
犬は大きな音が苦手ですよ。
人の多さと爆発音に訳が分からず怯えている様子。
もちろん花火になんて気がついていない。

終了前に、帰路につく。
帰り道すがら、歩道橋やら階段やら、少しでも高いと思うとそこには人が集まっており、ビルの隙間からかすかにのぞく花火を探している。という光景がいたるところで、桜新町あたりまで見られた。みんな見過ぎ。


投稿者 takeyama : 2007年8月18日 23:25