武山忠司。1979年岐阜生まれ。武蔵野美術大学卒業。仕事は沖縄と東京でウェブとデザインとイラストの株式会社机(沖縄 デザイン)やってます。お仕事のご相談24時間365日受付中。

2005年7月21日 (木) 

紀の善の白玉

[ たべる]

●夕方、お茶の水へ。ジャニスに行く。

●その後、駅前でIさんと会う。
Iさんの知り合いの映像作家の方の展示を観に行く。パペットアニメが可愛かった。

●最近白玉作りにはまっていることをIさんに伝えると、飯田橋に旨い甘味屋があるという。で、飯田橋まで歩いてそれを食べに行くことに。
よく分からないが、いつかのドラマで「中山美穂演じる編集者が豊川悦司演じる作家のお土産はここじゃないとダメっ!」ということだった店らしい。
紀の善というその甘味屋で食べた白玉は明らかにウチで作った物とは違う。おいしいわ。モチモチだわ。
この違いは何だ。
粉が違うのだろうか。でも粉が違うと言っても、玉三以外の白玉粉に出会ったことがない。
誰か美味しい白玉の作り方教えて下さい。
ごちそうさまでした。

●帰宅。仕事。

●夜、P-K来る。ひさしぶり。
メタモ会議といっても別にそんな会議することもないので、酒飲む。
終電近くになってM君も来る。最近富士見ヶ丘に引っ越したらしいM君。おめでとうございます。また近いね。
2人ともタバコ止めていた。
なんかくやしいなあ、と思いつつ気が付いたら寝ていた。
明け方、目が覚めたときには例によって誰もいない。
なんか悪夢を見た気がする。
身体を起こすと背中の下には、置物の小鳥が仕込まれていた。背中が痛い。
P-Kの仕業に間違いない。どうりで悪夢を見るわけだ。
気持ちが悪い。
二日酔いだ。


投稿者 ta : 2005年7月21日 23:46

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