武山忠司。1979年岐阜生まれ。武蔵野美術大学卒業。仕事はデザインとイラスト、映像など。最近のお仕事はこちら
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最近、子どもが2歳になりました。

2004年4月 1日 (木) 

ヘドウィグ・アンド・ザ・アングリー・インチ

[ みる]

●なんだかねえ。
4月になっています。気がついたら。

●夕方、吉祥寺へ。Mと会う。どうもお久しぶりっ。カレー食べて井の頭公園へ。桜みる。雨にうたれる。(なんだこの人の多さは?難民のように人がいる。ブルーシートでもうパッチシ!俺たちバッチシ場所はとってるよっ!まかせてっ!というような人たちが雨にうたれる。うろたえている。中には吠えている人もいる。フレッシュマンたちには負けない。僕も負けじと吠えてやる。嘘だけど。。ああー負けてるーっ。)帰宅。

●「ヘドウィグ・アンド・ザ・アングリー・インチ」観る。今頃になってなんですが、かぁなぁりぃ面白い。これは面白い。挿入されるアニメーションも含めてもう完璧。どうしよう。

●3月の写真をまとめようとして、驚く。
3月の写真がない。先月はほとんど写真をとってない。デジカメが調子悪かった。そして、それは最近ほぼ壊れてしまったというのもある。でもそれにしたって数がない。


投稿者 ta : 2004年4月 1日 23:58

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コメント(4)

すきすき。だいすき。

映画の話ね。

いいよ

梶井 基次郎
桜の樹の下には
http://www.aozora.gr.jp/cards/000074/card427.html

>ケイコさん
おもしろいよねっ。

>Tちゃん
いや、そのリンク先が分からない。。意味が。
って思ってよく見ると、すごい。読めるのね。
さらにこの話読んだことなかったし。
よくも見ないで丸善とか適当なこといってます。

ああ、ついさっき適当なこと言わないって決めたばかりなのにっ。

桜と屍の関係は世界全てに通ずる。すべては両極端を持っていなければほんものじゃない。どちらかだけなんて、にせものだー。

ヘドヴィク、三上博史主演で5月にミュージカル。