武山忠司。1979年岐阜生まれ。武蔵野美術大学卒業。仕事はデザインとイラスト、WEB、映像など。デザインとイラストの株式会社机やってます。お仕事のご相談24時間365日受付中。
2008年7月に娘生まれました。
「ギャラクシー銀座」1〜3巻よみました。おもしろかった!
意味はまったく分かりません。これに似た漫画があるというよりは、印象としては映画にちかい体験。まず思い浮かんだのはデヴィッド・リンチ。
気持ち悪いし、怖いしでもう大変な話なんです。最初の数話はストーリーをスタートダッシュで追おうしてみるも1巻が終わる頃にはそんな気もなくなり、2巻でトラック半分近くの差が開き、3巻で完全に周回遅れ。それもどんどんと何周も遅れていく。でも後ろから抜かれるたびにババッと映し出されるイメージが心地良い。
連載はもう終わってるらしく、次巻4巻で終了らしい。読みたいけど、怖くて読めん。。
難しい作品
最高
この漫画は「考えるんじゃない、感じるんだ」という名言がピッタリ
とにかく凄いです。
クララが立った
投稿者 takeyama : 2009年2月 4日 01:46